腰部脊柱管狭窄症の痛みや痺れをなくす体操

腰部脊柱管狭窄症は手術しないと治らないと医者は言うが!

腰部脊柱管狭窄症は腰上部の脊柱管が狭くなって、脊髄や神経根が圧迫される病気で、
腰や足に激しい痛みが出たり痺れが出て、歩くのが困難な状態になります。

 

 

この病気の治療法は、一般的に行われている整形外科の手術やリハビリ、
病院以外では整体、自宅でのストレッチ・体操など様々な方法があります。

 

 

整形外科では、ある程度進行しているとだいたい手術が必要と言いますが、
そのまま手術を受けるかどうか、よく考えて治療法を選択した方が良いと思います。

 

 

なぜなら、脊柱管狭窄症の手術の成功率は高いですが、手術には多額の費用がかかり、
当然リスクもあり、運が悪いと再発の恐れもあるからです。

 

 

つまり、手術が万能ということはなく、手術以外の治療法でも、
多くの方が痛みや痺れを解消した事例はたくさんあります。

 

 

実は私も、50歳代後半に脊柱管狭窄症を発症し、整形外科医に重症と診断され、
手術をしないと治らないと言われましたが、リハビリ・体操などで努力すると申し入れ、
手術をせずに痛みや痺れを解消しました。

 

 

そして、数年後に油断して再発しましたが、それもリハビリ体操で解消しました。

 

 

脊柱管狭窄症を治すために、どの治療法にするかを決めるのは患者本人ですが、
手術以外でも痛みや痺れを解消する方法があることを知っておいてください。

脊柱管狭窄症の痛みや痺れは「骨盤ゆらゆら体操」で解消!

整形外科で脊柱管狭窄症と言われたが、できれば手術をせずに治したいのが患者の本音です。

 

 

整形外科で手術をしない治療法としてはリハビリ法があり、「腰部の牽引」と「電気マッサージ」が主流です。

 

 

この「腰部の牽引」と「電気マッサージ」の2つの治療法は、私も体験しましたが効果はイマイチで、
自宅でより効果を高めるストレッチ体操はないかと探していたら、「骨盤ゆらゆら体操」を見つけました。

 

 

「骨盤ゆらゆら体操」の内容を見ると脊柱管狭窄症の改善事例も数多くあるとのこと、
痛みや痺れを取るだけでなく、腰痛の予防法として一生使えるので購入することにしました。

 

 

とにかく早く痛みや痺れを取りたいので、整形外科のリハビリ(2回/週)と「骨盤ゆらゆら体操」を併用、
驚くことにほぼ1ヶ月で痛みが取れ、1ヶ月半で痺れも取れました。

 

 

ある程度、痛みや痺れが緩和した時点で整形外科のリハビリは止めて、
その後は自宅での「骨盤ゆらゆら体操」のみにしています。

 

 

この方法で私は重症の痛みや痺れを解消し、今はジョッキングやゴルフを楽しんでいます。

 

 

そして、腰痛予防のため「骨盤ゆらゆら体操」を続けています。

 

 

私が採用した自宅でのストレッチ体操は

 

 ⇒寝たまま、簡単!腰痛体操 「骨盤ゆらゆら体操」 

「骨盤ゆらゆら体操」の概要

骨盤ゆらゆら体操は東京スポーツやNHKのカルチャーセンターでも取り上げられ、
好評を得た体操なので信頼できる方法です。

 

 

腰部脊柱管狭窄症の痛みや痺れを取り除くほか、その他の腰痛を改善する効果もあります。

 

 


     【6ヶ月実践して効果が無ければ全額返金制度あり】

 

 

■骨盤ゆらゆら体操の概要

 

1)腰痛の根本原因は体の歪みであると認識
  腰痛は筋肉の緊張を緩め、全身の歪みを整え、全身の血流を良くすることで改善できます

 

 

2)体操の概要
  骨盤ゆらゆら体操は、おしりから腰にかけてゆらゆら揺らすだけで、痛みもほとんどありません。

 

  脊柱管狭窄症は神経を圧迫する病気ですから、神経を圧迫せず痛みの出ない方法が適正であり、
  この体操は的を得た方法だと思いました。

 

 

3)骨盤ゆらゆら体操の実践方法
  ・1日たったの10分、朝と夜の1日2回実践する(1回につき5分づつ)

 

  ・痛みや痺れが取れた後も、再発防止と健康のためこの体操を継続する

 

 

 

  骨盤ゆらゆら体操の詳細⇒こちらからご覧できます!

 

 

DVDの費用は、税抜きで12,800円ですが、整体や針灸などに通ったら2週間分(週2回として)、
ずっと使えることを考えたら安い買い物かもしれないですね。